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	<title>健康 ｜ 素敵な人生大百科</title>
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	<description>開運、生活向上、人生とこの世の仕組み、節約、料理、投資、健康、美容、歳時について、幸せな人生と豊かな暮らしの為にトータルサポートします。</description>
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	<title>健康 ｜ 素敵な人生大百科</title>
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	<item>
		<title>髪染め剤はこわい</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/kezome-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 08:01:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[安全]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>
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					<description><![CDATA[毛染め剤というのはかなり強い薬品も使われています。
髪染め剤は一旦染まると、シャンプーでももう落ちません。相当頑強に髪に浸透します。つまり普通ではない強い薬剤なのです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>髪染め剤のこわい成分</h2>
<p>6-Methoxy-2,3-Pyridinediamine and its HCI salt<br />
2,3-Naphthalenedial<br />
2,4-Diaminodiphenylamine<br />
2,6-Bis（2-Hydroxyethoxy）-3,5-Pyrinediamine<br />
2-Methoxymethy-p-Aminophenol<br />
4,5-Diamino-１-Methylpyrazole and its HCI salt<br />
4,5-Diamino-１-（4-Chlorophenyl）-lH-Pyrazole Sulfate<br />
Chloro-2-Aminophenol<br />
4-Hydroxyindole<br />
4-Methoxytoluene-2,5-Diamine and its HCI salt<br />
5-Amino-4-Fluoro-2-Methylphenol Sulfate<br />
N,N-Diethyl-m-Aminophenol<br />
N,N-diamethyl-2,6-Pyridinediamine and its HCI salt<br />
N-Cyclopentyl-m-Aminophenol<br />
N-（2-Methoxyethyl）-p-phenylenediamine and its HCI salt<br />
2,4-Diamino-5-methylphenetol and its HCI salt<br />
1,7-Naphthalenediol<br />
3,4-Diaminobenzoic acid<br />
2-Aminomethyl-p-aminophenol and its HCI salt<br />
Solvent Red １（CI 12150）<br />
Acid Orange 24 （CI　20170）<br />
Acid Red 73 （CI 27290）</p>
<p>これが何かわかりますか。2006年12月から、発がん性などを理由に、新たに欧州で使用を禁止された髪染め剤の成分です。</p>
<h2>髪染め剤の危険性</h2>
<p>危ないものは禁止されたら、もう安全でしょうか。これは厳しい欧州だからこそで、そして、これはほんの１例です。</p>
<p>考えて見て下さい。髪染め剤は一旦染まると、シャンプーでももう落ちません。相当頑強に髪に浸透します。つまり普通ではない強い薬剤なのです。</p>
<p>髪だけなら良いのかも知れませんが、人間には頭皮もあります。人体に浸透してしまいます。<br />
多くの髪染め剤の使用方法に、染める前にシャンプーをしないで下さいとあるのは、なぜか知っていますか。危険だからです。<br />
シャンプーで汚れや垢が落とされる前に、少しでもそれらを防波堤に使いたいからです。少しでも頭皮を守るものが必要なのです。メーカーも実は心配なのです。</p>
<p>手あれが異常にひどくて、美容師を断念したという人も多くいます。普通ではない薬品。それが毛染め剤です。</p>
<p>若い頃から長年使うのは蓄積の問題もあり、特に心配だと思います。その他の方もなるべく、普段はヘアマニキュア程度に留めることが安全ではないでしょうか。使う場合は、使用頻度をなるべく落とす事をお薦めします。</p>
<p>比較的安全な植物成分のヘナを使ったものも存在します。大手メーカーの製品もありますが、それほど売れ行きはよく無いようです。<br />
やはり多少染め性能が悪いためなのか、値段が高めな為なのでしょうね。くちなしを使ったものもあります。</p>
<p>でも、ヘナも健康のためには選択肢の一つだと思います。<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F-%2F210726%2F%3Fs%3D5&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F-%2F210726%2F%3Fs%3D5&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ヘナ等を使った髪染め剤など</a><br />
例えばこちらは、<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05f91758.c8de5d31.05f91759.9c3f1a8a/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fdime%2F785692%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fdime%2Fi%2F10008057%2F&amp;scid=af_item_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IjQwMHg0MDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJkb3duIiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoibGVmdCIsInByaWNlIjoxLCJib3IiOjEsImNvbCI6MH0%3D" target="_blank" rel="noopener noreferrer">トリートメントで自然に染まっていくヘナカラー</a></p>
<p>毛染めは少しでもおとなしいものを選んで下さい。これらは確かに毛染め効果は少し弱いようです。しかし、それでも、やはりある程度はコンスタンスにいつも売れています。それはよくわかっている人は、すでに気を付けているからですね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>マイナスイオンについて</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/mainasu-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 07:55:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=410</guid>

					<description><![CDATA[マイナスイオンとは レナード効果 ドイツの物理学者のレナードにちなみます。滝の電気についての論文で、この現象を解明しました。また1905年、陰極線の研究により、ノーベル物理学賞を授賞しています。 水の上、又は濡れた個体の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>マイナスイオンとは</h2>
<h3>レナード効果</h3>
<p>ドイツの物理学者のレナードにちなみます。滝の電気についての論文で、この現象を解明しました。また1905年、陰極線の研究により、ノーベル物理学賞を授賞しています。<br />
水の上、又は濡れた個体の上に落ちる水滴は電気を発生します。水はプラスに帯電し、周りの空気はマイナスに帯電します。<br />
もし、滝の傍の清々しさなどがマイナスイオンによるものであるならば、このレナード効果によるものです。</p>
<h3>家電メーカーの言っているマイナスイオンとは</h3>
<p>家電メーカーの言っているマイナスイオンとはなんでしょう。さっぱりわかりません。<br />
普通は当然にアニオンの事を言っていると思いましたが、パンフレットやメーカーの言ってる事を読むと、ニュアンスが違います。<br />
どうやら実体は帯電した微小な水分のようです。それをマイナスイオンと名付けているようです。</p>
<p>自然界ではレナード効果によって発生してますが、レナード効果は微細な水滴がプラスに帯電しますので、まわりの空気がマイナスに帯電します。</p>
<p>この空気イオンについてはまだよく解っていなくて、微細なちりや埃である場合も多いのですが、そればかりではないみたいです。<br />
これが自然界におけるマイナスイオンです。</p>
<p>ですから、家電メーカーの電気生成のマイナスイオンは、どうも微細な水滴そのものがマイナスに帯電してるみたいで、少し意味合いが違うようです。</p>
<p>つまりレナード効果のマイナスイオンは、微細な水滴がプラスに帯電するため、周りの空気がマイナスに帯電します。<br />
家電メーカーの言っているマイナスイオンは、微細な水滴そのものがマイナスに帯電しますので、周りの空気がプラスに帯電でしょうか？</p>
<h3>マイナスイオンの発生方式の問題点</h3>
<p>いわゆるマイナスイオンを発生させる方法には、様々なものがありますが、その方式に対して幾つか問題があります。</p>
<p>知られている発生方法としては、レナード法、プラズマ（コロナ）放電、電子放射式、紫外線、放射線、又はトルマリンなどがあります。家電メーカーによっては、その発生方法を明確に示してはいません。<br />
レナード法は、水をバシャバシャさせて発生させます。もっとも問題の少ない方法です。これは湿度も多少上がりますし、機構も大がかりになり、普通の電気製品では使われていないはずです。</p>
<p>コロナ放電は、何社かが使っているようです。発生部を見る事が出来るなら、青白い光が見えるはずです。<br />
もっとも簡単な方法で安上がりです。問題点としては、人体に有害なオゾンとか、窒素酸化物を副次的に生成してしまいます。電磁波も大量に発生します。</p>
<p>オゾンは殺菌力があって、健康に良いなどと開き直っているメーカーもあるようで、確かに昔はそう思われていましたが、現代では肺がんなどを誘発すると言われています。もちろん高濃度では人はすぐに死んでしまいます。低濃度の基準濃度以内でも肺がんを促進してしまうという報告もあります。</p>
<p>ところでオゾンは光化学スモッグの主成分であることはご存じでしょうか。車などからの窒素酸化物に強い日光が当たって出る大気汚染物質の一つです。100万分の0.12あれば、光化学スモッグの警報が発令されます。</p>
<p>コロナ放電は、はっきりオゾン臭がします。オゾンは微量ですと、すがすがしい感じがします。それをマイナスイオンの効果のすがすがしさだと勘違いしている方もいらっしゃるんじゃ無いでしょうか。<br />
この方式は、おそらくエアコンでも数社、ドライヤーなどでは、かなり使っているものと推測します。</p>
<p>電子放射式はイオン針を使う方法で、オゾン発生がほとんど無い方法ですが、これにも問題点があります。<br />
イオン針が汚れたり、長年つかって酸化してくると、オゾンを大量発生してしまう事もあるようです。これも有名某社を含め何社かが使っている様です。<br />
他の方法、放射線などは問題外で、使用されていないと思いますが、わかりません。</p>
<p>いずれにしても電気的に発生させる方法は、オゾンや、活性酸素、窒素酸化物を付随的に作りだしてしまう恐れがあるようで、大変危険です。マイナスイオンの寿命に対して、他の物の寿命は比較的長いので、部屋の中に蓄積してしまいます。<br />
各メーカーが少しでもそれらの発生を低下させるよう努力してる事を祈るしかありません。</p>
<p>トルマリンを発生に使っているメーカーもあるようです。これには問題点はありませんが、イオン発生量はどうでしょう。<br />
単結晶で発生はあるものの、加工した物でも発生するかは疑問でもあります。また、エネルギーとして摩擦、その他が必要で、静止状態で発生するものではありません。<br />
ただ熱エネルギーなどでも発生しますので、ある程度の発生はあるものと思います。</p>
<h2>マイナスイオンっていいの</h2>
<p>この効果については色々言われていますが、どうもオカルト的な感じもあり、はっきりとした効果が実証されたものでも無いようです。<br />
まったくないともいえません。もし、細菌類がプラスに帯電しておれば落ちる（落下する）わけですから、それがいわゆる効能かも知れません。<br />
但し、それのみがよく言われているような効能とも言えないわけです。</p>
<p>人体に対しても良い影響あるかはよく解りません。本当のところは、まったく解りません。アルカリイオン水のように、いつの間にか忘れ去られる存在かも知れません。</p>
<p>マイナスイオンのドライヤーなどでは、洗髪はシャンプーでマイナスに帯電しますので、リンスのプラスで中和します。その際に残ったプラスを更にマイナスイオンで中和出来るという利点はあるかとも思います。</p>
<p>ただ、電位的に中立が最も安定しているわけで、プラスイオンが過剰であると過程すれば、中和の為のご利益があるでしょう。（海の水はナトリウムが多いのでどうしてもプラスに成りがちです。反対に滝の近くはマイナスが多いですね）。<br />
現代では都市部などプラスイオンが過剰なようですので、確かに何らかの効果があるのかも知れません。</p>
<p>ただし、もし、何らかの効能が存在するとするならば、それは自然界のレナード効果によるマイナスイオンではないかとも思います。電気生成したマイナスイオンと滝の傍などのレナード効果によるマイナスイオンは、「家電メーカーの言っているマイナスイオンとは」で書きましたように別物です。</p>
<p>しかし、いずれにしても、「マイナスイオンの発生方式の問題点」で書きましたように、発生方式によっては、副次的に作り出されるものの害がのほうが心配です。</p>
<p>害が無く、簡単に発生させる事が出来る方法としては、レナード効果を使った方法です。お風呂でシャワーを浴びることや庭に散水すると言う事が良いのかも知れません。<br />
レナード法を使ったマイナスイオン発生器は、ものによってはかなり高価になります。<br />
<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%25AC%25E3%2583%258A%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2589%25E5%258A%25B9%25E6%259E%259C%2B%25E3%2583%259E%25E3%2582%25A4%25E3%2583%258A%25E3%2582%25B9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25B3%2B%2F%3Fs%3D5&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%25AC%25E3%2583%258A%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2589%25E5%258A%25B9%25E6%259E%259C%2B%25E3%2583%259E%25E3%2582%25A4%25E3%2583%258A%25E3%2582%25B9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25B3%2B%2F%3Fs%3D5&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">レナード効果のマイナスイオン発生器</a><br />
またはトルマリン原石を使い、たまにさすったり、風をあてたりして、エネルギーを供給して、発生させるというのも良いでしょうね。</p>
<h2>クラスターイオン（除菌イオン）</h2>
<p>変わったところでは、シャープがクラスターイオンを発生させます。これによってかび菌などを無害化するようです。その効果は認められるということです。</p>
<p>クラスターイオンと言うのは、マイナス、プラスイオンが集合している状態です。</p>
<p>ところがパンフレットなどで確認すると、どうもマイナス、プラスイオンを同数発生しているだけみたいで、これをクラスターと呼べるかどうか、私は疑問です。そのためか、プラズマクラスターイオンと呼んでいるようです。まあ、用語としては悪くないかも知れません。<br />
（後日、加筆。パンフレットなどでは除菌イオンという名称に変更したようです。定義上、やはり問題があると認識した為でしょうか。）</p>
<p>また、パンフレットにはかび菌の消滅データも乗っており、それを信じるならば、これでも効果はあるでしょうか。<br />
ただし、その計測データはかなり低湿度の環境で計測した、かびに取っては生息しがたい不利な条件のものです。もっともエアコンのデータですので、当然に湿度も下がりますので、実際に（そのためにも）消失するは間違いないでしょうから、誤魔化しとも言えないのかも知れません。</p>
<p>ただし、発生方法と有害オゾン生成量がわかりません。調べて見ましたが、発生メカニズムが推測出来ませんでした。</p>
<p>そこで電話して見ました。</p>
<p>「オゾンとNOxの生成量を知りたい」<br />
「オゾンは国際基準の十分の一です。」<br />
「数値は?」<br />
「・・・」（返事なし）<br />
「国際基準は0.05ppmですよね。その測定地点は、発生源ですか、何メートルか放れた所ですか。」<br />
「手持ちの資料にはそう書いてあるだけなので・・・」<br />
「発生方法はコロナ放電ですか」<br />
「当然そうだと思います」<br />
「その数値なら電子放射式ではないですか。」<br />
「・・・工場に問い合わせしようと思いましたが、今日は休みで、、」<br />
「NOxは？」<br />
「・・・」（返事なし）<br />
「ありがとうございました。」がちゃ。</p>
<p>さっぱりわかりません。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>磁化水で行こう</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/jikasui-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 07:37:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=404</guid>

					<description><![CDATA[毎日、口に入れるもので、一番多いものは、水です。 私たちの身体を作っているもので、一番多いものも水です。最近はミネラルウォーターを買われたり、浄水器を利用されている方も多いと思います。 磁気処理水とは 磁化水（磁気処理水 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>毎日、口に入れるもので、一番多いものは、水です。<br />
私たちの身体を作っているもので、一番多いものも水です。最近はミネラルウォーターを買われたり、浄水器を利用されている方も多いと思います。</p>
<h2>磁気処理水とは</h2>
<p>磁化水（磁気処理水）と言うものをご存じでしょうか。</p>
<p>水分子と言うものは、水素結合により、クラスターと言う集合体になっています。ぶどうの房のような感じですね。<br />
概ね普通の水はこのクラスターが大きく、深山の湧き水のような清浄な水はクラスターが小さくなっています。クラスターが小さなものは、人の味蕾にはまり込む為、美味しく感じます。吸収も良く、さらに健康面でも良いようです。</p>
<p>水が 磁力線の間をある程度の流速（比較的に速いほうがよい）で通過すると、水が磁力で処理され、磁化水になります。この水を作る磁化水浄水器が売られています。</p>
<p>高いものでは10万円とか20万円とか、永久磁石を使うタイプでも数万円もするようです。<br />
磁化水については<a href="http://www.geocities.jp/coremagic/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ここ</a>のサイトを参考にしてみてください（内容については保証しません）。<br />
水が柔らかくなって、美味しくなるのは確かです。お風呂やシャワーなども柔らかくなり、体感出来るレベルです。</p>
<h2>磁気処理水を安価に作る方法</h2>
<p>ところでこの磁化水を非常に安価に作る方法があります。<br />
磁石を水道管に付けるんです。</p>
<p>もちろん普通の磁石では駄目です。希土類系のネオジム磁石（ネオジウムとも言う）が良いと思います。現在では、これが最強力な永久磁石です。<br />
これを四つほど買って来て、お互いに引き合うように、水道管に挟み込むように二組設置して下さい。念押しするならば、八つほど買って四組にしても良いかも知れません。</p>
<p>設置場所はどこでも、蛇口の近辺でも良いのですが、出来れば水道管の引き込み付近に設置すれば、家中の水が磁化水になります。<br />
露出している所は水道メーターのあたりですので、メーターの両側付近に設置して下さい。付けただけでは何かの拍子に取れてしまったり、ずれてお互いに直接くっついたりしますので、ビニールテープなどで巻いて固定して下さい。水道管を挟んで、必ず引き合う向きして下さい。<br />
不純物を取る機能はありませんので、簡単な浄水器を併用をされると完璧です。</p>
<p>また、磁石で車の燃料パイプを挟み込んで、燃費向上をうたっている製品もあります。そういう応用も出来ますね。（これについてはこれについては効果のほどは確認していません。）</p>
<p>一つ200円程度です。一度買えば、永久的に使えます。お薦めです。<br />
近くにネオジム磁石を売っているお店が無い場合は（たぶん無いと思いますが）ネットで買いましょう。<br />
たとえば楽天で、<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%258D%25E3%2582%25AA%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25A0%25E7%25A3%2581%25E7%259F%25B3%2F%3Fs%3D5&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%258D%25E3%2582%25AA%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25A0%25E7%25A3%2581%25E7%259F%25B3%2F%3Fs%3D5&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ネオジム系の磁石の適当な大きさのものを</a></p>
<p>適当な大きさというのも難しいのですが、ネオジム系は強力なので、水道管に設置できる程度、概ね巾1センチ、高さ1.5センチ程度ぐらいを考えて下さい。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>栄養学は間違っている</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/eiyougaku-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 07:16:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=401</guid>

					<description><![CDATA[腸内細菌の力 現代の栄養学は大間違いだという説があります。 30種以上の食品を食べましょうとか、蛋白質、ビタミンなど、必要栄養素をみんな取りましょうと言うのは、間違っているという事です。 必要な栄養素をすべて満遍なく毎日 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>腸内細菌の力</h2>
<p>現代の栄養学は大間違いだという説があります。</p>
<p>30種以上の食品を食べましょうとか、蛋白質、ビタミンなど、必要栄養素をみんな取りましょうと言うのは、間違っているという事です。</p>
<p>必要な栄養素をすべて満遍なく毎日取ることは、いつも意識していないと、そうそう、出来るものではないし、出来ている人は少ないし、大して気にしなくても健康に生きられるとのことです。</p>
<p>そういえばそうなんです。これはほとんどの方が納得できるのではないでしょうか。栄養学のすべての必要栄養素をすべて取っていると、断言できる人はあまりいないと思います。しかし、特に栄養不良にもならず、一応、普通に健康ですよね。</p>
<p>ニュージーランドの部族には、蛋白質をまったく取らなくて、タロ芋しか食べないのに、筋肉隆々の人達がいます。実は調べて見ると、腸内細菌が蛋白も合成していました。</p>
<p>日本の戦後の食糧危機でも、このぐらいは覚悟しないとならないとされた、計算上の数字より、餓死者の数が極端に少なくて謎なのです。闇食料の流通を計算に見積もっても、考えられない話しでした。</p>
<p>それは腸内細菌が原因だということも言われます。</p>
<p>腸は栄養吸収器官だけではなく、腸内細菌による栄養合成器官でもあるようです。抗生剤を飲んだりして、腸内細菌を一端、死滅させた人は、意識して善玉菌を増やさないといけないかも知れませんね。<br />
それにもちろん、偏った食生活が良いわけではありません。</p>
<p><a href="https://life.a88v.com/bitokenkou/bifizusu-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ビフィズス菌と増やし方</a>も参照。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アロエの利用法と栽培法</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/aloe-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 07:05:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=395</guid>

					<description><![CDATA[アロエは昔から医者要らずと言われています。そのアロエの効能と利用法、栽培法について。 健康と美容にアロエ 古代ギリシャ時代から、薬用植物として知られています。 日本では耐寒性が強いので、キダチアロエが古くから栽培されて来 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アロエは昔から医者要らずと言われています。そのアロエの効能と利用法、栽培法について。</p>
<h2>健康と美容にアロエ</h2>
<p>古代ギリシャ時代から、薬用植物として知られています。<br />
日本では耐寒性が強いので、キダチアロエが古くから栽培されて来ました。温暖地では露地栽培も出来る品種で、唯単にアロエと言えば、このキダチアロエのことを言います。キダチとは、木のように幹が出来る種類だからです。</p>
<p>その他にもアロエの種類は非常に多く、園芸種を始め、数百種類が知られています。<br />
ただし、アロエとしての効能が確認されているのは、十数種となっています。<br />
日本薬局方として、法律で医薬品に指定されているのは、ケープアロエですが、これは処方箋がないと使えません。また味も悪く、作用もきついようです。</p>
<p>民間療法的に使われるのは、キダチアロエと、アロエベラがほとんどのようです。<br />
キダチアロエと、アロエベラは、成分的な多少の違いがありますが、それほどの決定的な差はありません。</p>
<p>アロエには数々の有用な成分が含まれています。大まかには葉の皮の部分と、果肉の部分に違いが見られます。</p>
<p>葉の部分には、代表的な成分としてアロインが含まれます。 アメリカでは、アロエベラの葉の部分に含まれるアロインは医薬品として、食品などに使う事を禁じられています。<br />
アロエの苦みの元はこのアロインです。アロインは胃や腸の働きを活発にしてくれます。</p>
<p>ですから、少量（親指の先ぐらい）を皮ごと食すれば、胃薬となります。１０cmぐらいの長さを食すれば、便秘の薬になります。アロエの効果は非常に高いので、皮の使用については、気を付けて下さい。<br />
特に妊娠中の方は、子宮を収縮させる働きもありますので、流産の危険があります。</p>
<p>果肉の部分は、特に気をつけることはありません。果肉の部分にも有用な成分が多く含まれています。大まかには細胞活性化物質が多いようです。<br />
ですから、細胞の再生等の働きが強く、医者要らずと言われる理由です。美容にも火傷にも有用な物となっています。</p>
<p>アロエの場合、皮の使用のみ注意し、果肉の部分は日常的に使用しても構いません。アロエを利用した食品や化粧品などを利用するのは、もちろんよろしいのですが、ほとんどアロエ成分が含まれていないものも存在します。<br />
是非とも、自分でもアロエを栽培して見ましょう。</p>
<h2>アロエの栽培方法</h2>
<p>アロエを自宅等で育てるのは、非常にたやすいものです。<br />
アロエには殺菌成分も含まれ、固い皮に包まれていますので、これと言って害虫などの被害はありません。</p>
<p>水の管理も適当で良いと言った特長があります。むしろ水のやり過ぎは根腐れの元です。真夏は毎日の水やりでよろしいのですが、少々忘れても構いません。冬のうちは採水は不要です。間の季節は、一週間に一度ぐらいで結構です。アロエはサボテンの仲間ではなく、ゆりの仲間ですから、水をやる時は大胆で構いません。</p>
<p>日光を好む植物ですが、日陰でも強い植物です。 ですから、光線の管理も非常に楽です。</p>
<p>気をつけるのは、温度です。キダチアロエは低温にも強いのですが、やはり、霜があるのは、厳禁です。また、果肉に多くの水分が含まれていますので、凍ると枯れてしまいます。０度以下には管理しないことが大切です。真冬には、水も断ちます。</p>
<p>アロエベラは、キダチアロエより低温に弱く、５度以下にはしない事です。</p>
<p>地域により、冬には軒先、又は室内に入れて下さい。葉が赤くなるのは、寒過ぎる証拠です。<br />
また、冬の間は、完全に土を落とし、新聞紙などに包んで押し入れなどに入れてしまっておいても、春まで生きています。非常に生命力の強い植物です。</p>
<p>肥料もそれほどいりません。ただし、大きくなって来て、根が張ってくると、根が詰まり成長が止まります。大きめな鉢に、植え替えて下さい。又は根を切って下さい。</p>
<h2>アロエの利用法</h2>
<p>アロエは何にでも、使えます。<br />
一番有名なのは、火傷の治療です。幹部を良く冷水に冷やした後、アロエの果肉部分を張っておくと、痛みの減少や直りが早い事がよく知られています。</p>
<p>入浴剤などにも有用で、葉を１cmぐらいに刻んで、袋に入れてお風呂に入れます。保存のために、刻んで乾燥したアロエを使っても良いでしょう。</p>
<p>アロエパックと言う事も行われています。水分補給作用もあるからです。</p>
<p>食品としては、果肉の部分に苦みがないので、アロエベアの方が相応しいでしょうか。<br />
必ず、皮を取ってから使います。</p>
<p>お刺し身として、サラダとして、また、ヨーグルトなどに混ぜたり、ジュースにします。<br />
天ぷらなどに使用してもよいでしょうし、特に決まりはありません。<br />
アロエベラはねばねばの液が果肉から出ますので、気になる方は洗い落して下さい。<br />
（しかし、有用成分を捨てる事になります。）</p>
<p>アロエには数々の有用な効果があります。ほとんどの事に有用だと考えてもよいぐらいです。とても書ききれませんが、コラーゲンなどの分泌をうながし、免疫力を高め、細胞の活性化をする普遍的な効果があるようです。</p>
<h3>アロエジュース</h3>
<p>また、アロエに即効的な効果を求めるなら、アロエベラの葉肉をジュースにして飲むのが最適です。<br />
量が要りますので、購入するしか無いかも知れません。こちらが市販の<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F-%2F208180%2F%3Fs%3D5&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F-%2F208180%2F%3Fs%3D5&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">アロエベラジュース</a>です。<br />
少し高いのですが、100％のジュースですので、アロエとしての効果が高いと思われます。確かに味はあまり美味しいとは言えませんが、アロエジュースの信奉者が多いですね。私は味は平気でしたし、健康に対する色々な効能が高いと言う心証を持ちました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>お酒のみへの福音(マリアアザミ)</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/maliaazami-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 06:45:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=385</guid>

					<description><![CDATA[呑んだくれに お酒の飲み過ぎで肝臓がちょっと、、、と言う方は、多いんじゃないでしょうか。そんな方に是非ともご紹介です。 マリアアザミ、別名ミルクシスル、又は、オオアザミ。（主成分シリマリン） 日本ではまだ健康食品として売 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>呑んだくれに</h2>
<p>お酒の飲み過ぎで肝臓がちょっと、、、と言う方は、多いんじゃないでしょうか。そんな方に是非ともご紹介です。</p>
<p>マリアアザミ、別名ミルクシスル、又は、オオアザミ。（主成分シリマリン）</p>
<p>日本ではまだ健康食品として売られていますが、有効な治療薬の無い肝臓の薬として、非常に高い効果があります。</p>
<p>ハーブの一種ですが、３０年ほど前に効果が発見されて、二千件に及ぶ臨床試験で、高い効果と副作用の無さが確認されています。<br />
ドイツ、イタリアなどでは、効果的な医薬品として認可されています。</p>
<p>今では医薬品としてヨーロッパに広がつつあり、最近ではアメリカでも検証が行われています。<br />
おそらく日本でも、この主成分のフラボノイドのシリマリンが医薬品になるのは、時間の問題だと思います。</p>
<p>特筆すべきは、副作用らしい副作用がいまだ発見されていないこと、他に効果的な肝臓治療薬としての医薬品があまり無いこと、日本で肝臓に効くと有名な鬱金（うこん）は服用し過ぎた場合の副作用があり、効果が確定されていないこと。</p>
<p>これで呑んだくれても、少しだけは安心です。ちなみにお酒の飲み過ぎを推奨するものではありません。</p>
<p>そうそう、、皺取り効果も発見されていますよ。美容にも良いようです。</p>
<p>樂天で<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%259E%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25B6%25E3%2583%259F%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%259E%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25B6%25E3%2583%259F%2F&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">マリアアザミ</a>を見てみる。</p>
<p>体内への吸収性とシリマリンの精製具合で値段が違うようです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>生のアーモンドのパワー</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/namaamondo-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 06:34:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=382</guid>

					<description><![CDATA[美容と健康の秘密のカプセル エドガー・ケーシーというアメリカの予言者を知っていますか。 20世紀最大の予言者と呼ばれていました。的中率９５％に及ぶそうです。でも、それよりも病気治療のアドバイスをして、難病を直していたこと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>美容と健康の秘密のカプセル</h2>
<p>エドガー・ケーシーというアメリカの予言者を知っていますか。</p>
<p>20世紀最大の予言者と呼ばれていました。的中率９５％に及ぶそうです。でも、それよりも病気治療のアドバイスをして、難病を直していたことでも有名です。<br />
ケーシーは一種のトランス状態に入って予言をしていました。未来の記録を読み取って行くと言われ、リーディングと呼ばれます。中には首をかしげる予言もありますが、その記録は15000件にも及ぶそうです。</p>
<p>そのリーディングの中で、一日に３粒の生アーモンドを食べる人は、癌を恐れることは無いと言っています。<br />
信じますか。おりしも、2001年カリフォル二ア大学で、生アーモンドが大腸がんの防止になるという研究が発表になりました。（注、防止にはなっても治癒効果があるとは言ってません ）</p>
<p>ヨーロッパの貴族や王族にも、古くから生アーモンドをつまむ習慣が代々伝えられているようです。映画でも気を付けているとそのようなシーンが出てきます。老化防止、美しい肌の維持、しみの防止に、抜け毛防止にも、便秘の防止にもなるようです。</p>
<p>知っている人は知っていますが、只の生のアーモンドなんて、サプリメント業界も売りません。アーモンド業界も売りたくありません。<br />
ローストしたり、加工してからでないと、儲からないじゃないですか。</p>
<p>アーモンドを見て見ると良質な食物繊維に数々のミネラル、ビタミンなど、栄養の宝庫である事がわかります。火を通してしまったアーモンドはいくつかの成分が変質していますし、また、酸化し易くなります。</p>
<p>生のアーモンドは生きていて、土に埋めれば芽が出ます。薄皮を取って無ければ、保存性も良いようです。</p>
<p>クルミのような味です。<br />
フライドアーモンドとは少し趣が違いますが、とても美味しいものです。</p>
<p>当時のアーモンドと現代のアーモンドは少し違いますので、2.3粒と言わず、5.6粒は食べた方が良いかも知れません。また、便秘の解消、予防には少なくとも、2.30粒は必要なようです。</p>
<p>ぜひ、密閉容器に入れて冷蔵庫に保存して、一部は小瓶に入れて食卓に出しておきましょう。お酒のツマミにも良いと思います。</p>
<p>また、あまりにも安いものは美味しく無いですが、最近は需要が増えて生も安くなってきました。<br />
<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E7%2594%259F%25E3%2580%2580%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25A2%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2589%25E3%2583%259B%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E7%2594%259F%25E3%2580%2580%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25A2%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2589%25E3%2583%259B%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB%2F&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">楽天で生のアーモンドを見てみる</a><br />
ここのお店などは古くから<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/158b33cd.fe32bb9b.158b33ce.3dec1968/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkojima-ya%2Fc%2F0000000418%3Fscid%3Daf_pc_etc%26sc2id%3D3057208&amp;m=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkojima-ya%2Fc%2F0000000418%3Fscid%3Daf_pc_etc%26sc2id%3D3057208&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">生アーモンド</a>を手がけていましたね。<br />
もちろん治療薬ではありませんので、嗜好品としてお楽しみ下さい。</p>
<p>※注意、アーモンドオイルなどに使われるビター・アーモンドは毒ですので、食用に使われるスイート・アーモンドと混同しないようにしましょう。。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ビフィズス菌の増やし方</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/bifizusu-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 06:18:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=377</guid>

					<description><![CDATA[善玉菌の代表的存在であるビフィズス菌 人間の腸内には約100種（大まかな分類）の細菌が住みつき、その総数は100兆にもなると言われています。 よく善玉菌と悪玉菌と言われますが、その善玉菌の代表が、乳酸菌のビフィズス菌です [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>善玉菌の代表的存在であるビフィズス菌</h2>
<p>人間の腸内には約100種（大まかな分類）の細菌が住みつき、その総数は100兆にもなると言われています。<br />
よく善玉菌と悪玉菌と言われますが、その善玉菌の代表が、乳酸菌のビフィズス菌です。</p>
<p>ちなみにビフィズス菌は大腸菌ではありません。大腸菌はラクトース（乳糖）を分解する細菌でグラム陰性の桿菌です。<br />
一方、ビフィズス菌は、放線菌の一種で、ビフィズスと言う名前も枝分かれと言う意味があります。</p>
<p>このビフィズス菌の中の５種類ほどが人間の腸内に住みつき、乳幼児の頃は大腸内の細菌数の９５％以上にも及ぶそうです。ただし、人の成長と共に、だんだんと少なくなって、40歳ごろには全体の1.2割程度。お年寄りだと１％以下という事もあるそうです。加齢臭はこれが原因だとも言われます。</p>
<p>腸内に悪玉菌が増えて、その生成する毒素が体内に廻って癌になるという話しを聞きます。主要な癌の原因は腸内細菌バランスだという学説です。</p>
<p>当然なのですが、便秘や下痢などの改善には、特に顕著なものがあります。</p>
<p>いずれにしても、ビフィズス菌が人に取って有用な数々の働きをしているのは、定説になっています。赤ちゃん時代ほどでは無くても、ある程度、ビフィズス菌を増やすには、どうしたら良いでしょうか。</p>
<h3>ビフィズス菌の増やし方</h3>
<p>もちろんヨーグルトなどで補給することは、とても良いことです。ただし、胃酸に弱く、数％ほどしか腸内にまで達することは出来ないそうですので、ある程度、十分な量を食する必要があります。<br />
日常的に食べている、ヨーグルトで有名なブルガリア地方のお年寄りはとても長生きですね。もちろんヨーグルトは栄養価も非常にすぐれていることもあります。<br />
<a href="https://life.a88v.com/lyouli/lyoyogulu-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">自家製ヨーグルト</a>参照。</p>
<p>また、最近ではビフィズス菌をマイクロカプセルに包んで、胃酸や胆汁から守り、大腸内に確実に届ける製品があります。<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%2593%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25BC%25E3%2583%258A%2F100938%2F%3Fs%3D5&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%2593%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25BC%25E3%2583%258A%2F100938%2F%3Fs%3D5&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">樂天でビフィーナを見てみる</a><br />
しかし、補給したビフィズス菌は、定着率が悪く、長く体内に留まれないことが多いようです（数週間程度）ので、定期的に補充する必要があります。<br />
なぜなら、人によって最適な体内細菌群の組成、菌種は違っているようで、それは親から受け継いでいるものなのです。<br />
その個人に最適なビフィズス菌の種などは、どんなに少なくなっていても、腸内のどこかに必ず生きているはずですので、それを中心に増やした方が良いようです。</p>
<p>ビフィズス菌の栄養剤のオリゴ糖の同時補給が一番望ましいかも知れません。オリゴ糖は小糖類で、人によって消化されない、消化されにくい糖類です。つまり、大腸まで届くということです。<br />
また、都合の良いことに悪玉菌の栄養とは成らず、善玉菌の栄養になり、増殖を加速するようです。ただし、どのようなオリゴ糖でも同じかと言いますと、その種類によって、効果のほどは違っているようです。<br />
<a href="https://life.a88v.com/bitokenkou/oligotou-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オリゴ糖の効果と種類</a>のページも参照してください。</p>
<p>参考情報<br />
<a href="http://track.xmax.jp/click/index.php?mpv=aa3x1798x478fx41&amp;mpd=aa3x1798x478fxf2d8x41&amp;guid=on&amp;mark=" target="_blank" rel="noopener noreferrer">乳酸菌（EC-12）</a>（久光製薬のミルクオリゴ糖と乳酸菌を同時配合したサプリメント）</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オリゴ糖の効果と種類</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/oligotou-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 06:00:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=370</guid>

					<description><![CDATA[オリゴ糖とは オリゴとは、ギリシャ語で少ないという意味です。 ですから、端的に言うとオリゴ糖とは、単糖が数個で出来ている小糖類の事を言います。膨大な種類があって、天然のもの、合成されたものなどがあります。もちろん、性質も [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>オリゴ糖とは</h2>
<p>オリゴとは、ギリシャ語で少ないという意味です。</p>
<p>ですから、端的に言うとオリゴ糖とは、単糖が数個で出来ている小糖類の事を言います。膨大な種類があって、天然のもの、合成されたものなどがあります。もちろん、性質も様々で、消化され易いものから、消化されにくいものまであり、珍しいものや一般的なものもあります。定義上、砂糖などもオリゴ糖と分類が出来ます。</p>
<p>ただし、一般的に使われる分類の仕方では、その中でも虫歯の原因にならず、人に消化され難く、ビフィズス菌等の栄養になる糖類の事を差しているようです。ようですと曖昧ですが、オリゴ糖は厳密に区分けされることはあまりなく、健康に良い、人に取って有用なものをオリゴ糖と単純に名付けているのが実態です。<br />
科学的にはやや厳密性には欠けますが、同じ現象を人に取って役に立つ発酵と腐敗を分けて記述していることと同じだとおもってください。</p>
<p>ここでは一般的な分類に従って、小腸では消化されにくく乳酸菌の発育を助け、そのために人に取っても様々な有益な作用のある糖類の事として述べます。</p>
<h3>オリゴ糖の性質</h3>
<p>消化されないか、消化されにくい訳ですので、大腸内にまで届きます。</p>
<p>そこで乳酸菌類によって始めて分解されますので、当然、ダイエット甘味料的な性格があります。多くの場合、乳酸菌の増殖作用がオリゴ糖の最も有用な性質です。また、近年ではアトピーの改善に効果がある事が分かって来ました。</p>
<p>元々オリゴ糖の有用性が発見されたのは、母乳からです。母乳で育った乳児は、粉ミルクなどで育った乳児より、様々な面で病気に強く、健康的であることが知られていました。やがて、母乳で育った乳児の便からビフィズス菌が発見されたことにより、母乳の中のオリゴ糖のビフィズス菌の増殖作用が知られました。</p>
<p><a href="https://life.a88v.com/bitokenkou/bifizusu-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ビフィズス菌と増やし方</a>で述べましたが、この有用なビフィズス菌の増殖にもっとも効果があるのが、このオリゴ糖です。<br />
また、蟹や海老の殻に含まれるキチンオリゴ糖には腫瘍抑制効果がある事が発見され、寒天由来のアガロオリゴ糖（寒天が胃酸によって消化されると生成する）にも同じく強い抗癌性、また、関節リューマチの治療抑制効果が発見されています。</p>
<h2>オリゴ糖の種類と特徴</h2>
<p>一般的に売られているオリゴ糖としては、イソマルトオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、大豆オリゴ糖、ガラクトオリゴ糖、乳果オリゴ糖、ラフィノース（甜菜オリゴ、ビートオリゴ）、キシロオリゴ糖などがあり、様々な区分けや呼び方がされます。）</p>
<p>ここで、よく知られたオリゴ糖の名称の説明をします。オリゴ糖の種類は多いので、主立った一部になります。</p>
<h3>イソマルトオリゴ糖</h3>
<p>蜂蜜、醤油、味噌、酒などにやや含まれています。こくのある甘みがあり、非常に熱や酸に強くて変質しにくく、料理などに使用するのにも最適です。</p>
<p>虫歯にもなりにくいオリゴ糖ですが、やや消化性があり、ダイエット甘味料的な使い方にはやや不利ですが、砂糖よりカロリーは低く、置き換えを考えるとダイエットにも良いでしょう。ビフィズス菌の増殖作用はありますが、やや劣る感じもあります。ただし、安価で手に入りますので、普段使いには最適です。<br />
<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BD%25E3%2583%259E%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BD%25E3%2583%259E%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2F&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">イソマルトオリゴ糖</a></p>
<h3>フラクトオリゴ糖</h3>
<p>タマネギ、バナナ、ゴボウ、ニンニクなどに含まれます。虫歯にも成りにくく、控えめな甘さで、味は砂糖に近く癖がありません。消化性はあまりありませんのでダイエットにも有用ですが、甘みはやや低いです。</p>
<p>ビフィズス菌の増殖作用のほか、ミネラルの吸収を促進する作用があるようです。もちろん、カルシウムの吸収も促進しますので、骨密度の低下を押さえることが出来、お年寄りの方の健康増進にもお勧め出来ます。もちろん、整腸作用などの便秘の改善など、美容にも最適です。ただし、やや高価なのが難点です。<br />
<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%2595%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%2595%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2F&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">フラクトオリゴ糖</a></p>
<h3>大豆オリゴ糖</h3>
<p>大豆オリゴ糖は、大豆に含まれているオリゴ糖の総称です。主成分はスタキオース、ラフィノースです。<br />
砂糖のように甘く、カロリーは砂糖の約７０％で、やや消化性がありますので、ダイエットには向きませんが、ビフィズス菌の増殖作用が強く、整腸作用があります。</p>
<p>ただし、大豆そのものを摂取することにより、大豆オリゴ糖は摂取出来ます。大豆には健康に有用な成分が多く、メタボリックシンドロームの予防や動脈硬化の予防などにも最適です。<br />
<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E5%25A4%25A7%25E8%25B1%2586%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2F100987%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E5%25A4%25A7%25E8%25B1%2586%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2F100987%2F&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">大豆オリゴ糖</a></p>
<h3>ガラクトオリゴ糖</h3>
<p>母乳に含まれているオリゴ糖で、さわやかな甘みですが、甘みそのものは弱いです。消化性は少なく、ビフィズス菌の増殖作用のほか、タンパク質の吸収を助ける働きがあると言われます。<br />
<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%3fsitem%3d%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2588%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%26g%3d0%26v%3d2%26s%3d1%26p%3d1%26min%3d%26max%3d%26sf%3d0%26st%3dA%26nitem%3d%26grp%3dproduct%26myButton.x%3d45%26myButton.y%3d7%26scid%3daf_link_urltxt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ガラクトオリゴ糖</a></p>
<h3>乳果オリゴ糖</h3>
<p>天然のサトウキビのしょ糖と牛乳の乳糖を原料に、酵素反応させて作られます。</p>
<p>主成分はラクトスクロースで、一般名もこう呼ばれます。ラクチュロースとも言われ、最近は、ミルクオリゴ糖と呼ばれることも増えてきました。</p>
<p>砂糖に近い甘みで、甘みも強いです。虫歯の原因にもなりません。消化性は少なく、ビフィズス菌の増殖作用が強いようです。カロリーも低く、ダイエットにもお勧め出来ます。便通の改善、骨密度の改善などにも効果があると言われていますので、美容にも、お年寄りの方にもお勧め出来ます。<br />
<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%259F%25E3%2583%25AB%25E3%2582%25AF%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%259F%25E3%2583%25AB%25E3%2582%25AF%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2F&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ミルクオリゴ糖</a></p>
<h3>ラフィノース</h3>
<p>キャベツ、アスパラガスなどに含まれている天然オリゴ糖です。砂糖大根から精製されます。</p>
<p>酸や熱に強く、煮込み料理などの使用にも問題はありません。免疫活性化、アトピー皮膚炎改善、肝機能改善などに有用との研究もあります。非常に吸湿性が少ないことも特徴です。消化性が割と少なく、低カロリーです。<br />
<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A3%25E3%2583%258E%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B9%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A3%25E3%2583%258E%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B9%2F&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ラフィノース</a></p>
<h3>キシロオリゴ糖</h3>
<p>天然には、タケノコやトウモロコシやキノコの一種に存在が確認されていますが、食物繊維の一種であるトウモロコシの芯のキシランを酵素で分解することによって精製されます。</p>
<p>消化性が無く、低カロリーで虫歯になりにくく、ビフィズス菌の増殖作用も高いようです。整腸作用が強く、便通の改善にも効果的なようです。<br />
<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%2f%25E3%2582%25AD%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25AD%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B4%25E7%25B3%2596%2f-%2fst.A%3fgrp%3dproduct%26scid%3daf_link_urltxt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f" target="_blank" rel="noopener noreferrer">キシロオリゴ糖</a></p>
<h2>ビフィズス菌とオリゴ糖</h2>
<p>安価なオリゴ糖はイソマルトオリゴ糖ですが、味に癖があるのでシロップを混ぜて市販されています。コーヒーや料理に砂糖代わりに頻繁に使うのが合理的なのかも知れませんが、実際の含有量なども考慮に入れる必要があります。</p>
<p>ただし、ビフィズス菌の増殖効果については、まだよく解っていない側面もありますが、特に乳果オリゴ糖（ミルクオリゴ糖）、ガラクトオリゴ糖、大豆オリゴ糖、ラフィノース、などがすぐれているようです。ヨーグルト等を摂取するだけで無く、オリゴ糖の補給で乳酸菌そのものに栄養を与える必要があります。</p>
<p>最近、粉末状で砂糖と同じような使い方が出来る製品も販売され、かなり人気が出ているようです。<br />
オリゴ糖の種類はラフィノースが中心ですので、ビフィズス菌の増殖効果に優れています（特に便秘の方にお奨めします。食して数時間後にはお腹がぐるぐるして、便通があります。特に便秘でない方は初めの慣れないうちに量が過ぎると下痢になりますので注意して下さい。個人的にはここまで即効的な効果があるのは初めてでした。<br />
商品名はこちら、<a href="https://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01009fxs008uvk" rel="nofollow noopener noreferrer" target="_blank">カイテキオリゴ<img decoding="async" src="https://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01009fxs008uvk" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>です。</p>
<p>なお、こう言う物もあります。お手軽です。<br />
<a href="http://track.xmax.jp/click/index.php?mpv=aa3x1798x478fx41&amp;mpd=aa3x1798x478fxf2d8x41&amp;guid=on&amp;mark=" target="_blank" rel="noopener noreferrer">乳酸菌（EC-12）</a>（久光製薬のミルクオリゴ糖（乳果オリゴ）と乳酸菌を同時配合したサプリメント）</p>
<p>オリゴ等については、まだわかっていない部分もあります。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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		<title>みかんは魔法の果物</title>
		<link>https://life.a88v.com/bitokenkou/mikan-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 05:50:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
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					<description><![CDATA[みかんの秘密のお話 日本の温州みかんは、アメリカではマジックオレンジとか、TVオレンジとか呼ばれます。 テレビを見ながら、手で皮を向いて、そのまま口に放り込めるからです。 そういう便利な柑橘類って、他にはありませんね。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>みかんの秘密のお話</h2>
<p>日本の温州みかんは、アメリカではマジックオレンジとか、TVオレンジとか呼ばれます。</p>
<p>テレビを見ながら、手で皮を向いて、そのまま口に放り込めるからです。<br />
そういう便利な柑橘類って、他にはありませんね。</p>
<p>ですから、アメリカでは小袋のまま食べます。<br />
日本でもみかん組合が「皮まで愛して」と、TVコマーシャルで小袋のまま食べるように啓蒙していたことがあります。</p>
<p>なぜなら、小袋や綿（わた）やすじの部分には、ヘスペリジンが含まれています。<br />
ルチンの仲間で、中性脂肪の分解、毛細血管の強化、血圧上昇抑制に高い効果があります。<br />
さらに綿の部分は良質な食物繊維で、便秘の解消などにも最適です。<br />
小袋の柔らかい小さめなみかんを買って来て、ばかすか食べると宿便も取れるかも知れません。</p>
<p>しかし、それだけではありません。<br />
みかんは農水省の研究でも、強い抗癌性があることがわかっています。<br />
発見成分はβ－クリプトキサンチンで、みかんにのみ豊富で、オレンジやグレープフルーツなどの他の柑橘類には、ほとんど含まれていません。これはアメリカの保健省でも高い抗がん性を認めています。<br />
さらにみかんには、もう一つの抗がん性成分のβ－カロチンもたくさん含まれています。</p>
<p>日本のみかんはおそらく突然変異で生まれて、江戸初期に発見された夢の、そして、魔法のオレンジです。</p>
<p>みかんの季節になったら、健康のために、箱買いで小袋ごとたくさん食べましょう。</p>
<p>小袋が柔らかいので、小さめのサイズのほうを推薦します。もちろん、みかんは小さい方がコクがあって美味しいですよ。</p>
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