<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>邪気 ｜ 素敵な人生大百科</title>
	<atom:link href="https://life.a88v.com/tag/%E9%82%AA%E6%B0%97/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://life.a88v.com</link>
	<description>開運、生活向上、人生とこの世の仕組み、節約、料理、投資、健康、美容、歳時について、幸せな人生と豊かな暮らしの為にトータルサポートします。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 05 Aug 2019 01:12:51 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://life.a88v.com/wp-content/uploads/2017/01/cropped-190751680-1-1-100x100.png</url>
	<title>邪気 ｜ 素敵な人生大百科</title>
	<link>https://life.a88v.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>節分は四つある</title>
		<link>https://life.a88v.com/tisiki/setubun-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 00:42:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[暦]]></category>
		<category><![CDATA[行事]]></category>
		<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=683</guid>

					<description><![CDATA[２月３日ごろの節分は皆さん良くご存じでしょうけど、節分は年に４回あるのは知っていますか。 ４つの節分とは そうです。立春、立夏、立秋、立冬の前の日が、節分です。 季節を分けると書いて、節分ですので、季節を4つに別けてその [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>２月３日ごろの節分は皆さん良くご存じでしょうけど、節分は年に４回あるのは知っていますか。</p>
<h2>４つの節分とは</h2>
<p>そうです。立春、立夏、立秋、立冬の前の日が、節分です。<br />
季節を分けると書いて、節分ですので、季節を4つに別けてその中をさらに6つに分割して二十四節気が出来ています。<br />
その二十四節気の中の6ずつの季節の繋がりの区切りが節分になっています。</p>
<p>この日が前の季節の終わりを意味し、新しい季節を迎えるための重要な日が節分です。<br />
残念な事に、現代では他の季節の節分は、人々の意識の中から消えてしまいました。</p>
<p>さて、年に四回ある節分の内、立春の前の節分は最も重要な節分です。<br />
立春は、太陽の黄道上の位置を２４等分した節季の始まりで、一年の始まりです。</p>
<p>とても大切な日で、季節だけで無く、前年までの区切りを付け、新しい始まりを迎える為の準備をする日になります。<br />
運命論上もこの日は面白い日で、たとえば何かするのに適さない年回りの人でも、この日を選んで行動に移すと構わないそうです。<br />
どちらにも属さない時空間にあるのが、この節分の日とされます。</p>
<h3>鬼門</h3>
<p>鬼は外、福は内という呼び声の豆まきも、はっきりと善と悪、幸運と不運を区切る事を現しています。</p>
<p>なぜ、この日に豆をまくのでしょうか。１月は丑の日で、２月は寅の日です。<br />
丑寅は東北を現し、鬼門の方角になります。鬼門は包囲にも時間にもあります。この日は、時間的な鬼門に成りますので、祓うわけです。</p>
<p>ですから、この豆まきは古来より、真剣に行われていて、遊びで行うようなものではありませんでした。</p>
<h3>土用</h3>
<p>また、この節分の前18日間は土用と呼ばれ、これも冬の土用、春の土用、夏の土用、秋の土用と４つあります。<br />
季節の変わり目にあたって土の中がうごめく時とされ、農作業でも土いじりはさわりがあるとされます。<br />
また、土をいじるような増改築も禁忌とされます。</p>
<p>転じて、引越、新しい物事の始めなども良くないとされています。<br />
土用の禍は空亡と同じく強いと思われていますので、多少、留意されたほうが良いと思っています（冬の土用は禍が少ないとされます）。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>塩はあなたを守る</title>
		<link>https://life.a88v.com/kaiun/siohamamolu-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 02:52:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[結界]]></category>
		<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=298</guid>

					<description><![CDATA[こちらは開運に対する塩の話題のページになります。 料理に於ける塩のことは、料理の中の塩をご覧下さい。 塩の神秘 古来から塩は浄化や邪気払いの為に使われて来ました。神代の時代からです。 日本人の多くの方が誤解している事は、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こちらは開運に対する塩の話題のページになります。<br />
料理に於ける塩のことは、<a href="https://life.a88v.com/lyouli/sio-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">料理の中の塩</a>をご覧下さい。</p>
<h2>塩の神秘</h2>
<p>古来から塩は浄化や邪気払いの為に使われて来ました。神代の時代からです。</p>
<p>日本人の多くの方が誤解している事は、塩は神道の清めの儀式の範疇だと言う認識です。せいぜい、秦の始皇帝の時に、ある美女が戸口に牛の好きな塩を置いて、皇帝の牛車を止めたと言う中国の故事ぐらいでは無いでしょうか。</p>
<p>ヨーロッパでも古くから塩は魔除けに使われます。イスラムでも同じで、キリスト教にもピュリフィケーション・ソルトと言う清める為の塩があるそうです。<br />
旧約聖書でも、神と人との契約を塩の契約と言い、レビ記でも供物にはすべて塩をかける事を命じています。塩を悪魔払いや魔除けや浄化の為に使う民族は多岐に渡り、それは時代や宗教の範疇を遥かに超えています。</p>
<p>ありとあらゆる国で、紀元前から清めの為に使われ、現在でも果てることなく使われ続けているのが塩です。</p>
<p>もちろん塩が無ければ人は生きて行けません。生命を育んだ海は太古から塩を湛えています。海は浄化の場所でもあり、生成や再生の場所でもありました。そこに塩がありました。</p>
<p>塩が簡単に手に入る用になって塩の貴重さやありがたみは人々の間から薄れて行きました。それと同時に塩の持っている効力も忘れ去られようとしています。それでも何かあると漠然と塩を撒くのでは無いでしょうか。ただの塩化ナトリウムと本当に思っている人は、実は意外に少ないと思います。</p>
<p>塩には否定出来ない効力があるからです。</p>
<h2>塩の性質</h2>
<p>多くの人は、塩は浄化剤や一種の殺菌剤に似たような感覚を持っているのでは無いでしょうか。これは誤解や間違った使い方や誤った知識の温床にもなっています。</p>
<p>塩は基本的には吸収するものです。水分もそうですが、あらゆる物を吸収します。<br />
塩の持っている力の源泉の一部はこの吸収力です。</p>
<p>さらに何よりも塩は安全なのです。安全なことが一番重要な事です。<a href="https://life.a88v.com/kaiun/kouunguzzu-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">開運グッズに潜む邪気</a>を参照。</p>
<h2>塩の選び方</h2>
<p>塩は上質な物を選びましょう。ここで言う上質な物とは、料理に使って美味しい、ブランド塩と言うことではありません。良く乾燥してさらさらとした、清浄な地で取れたものです。<br />
国産の物で無ければならないと書いてある本がありますが、当然、そういう事はありません。内外を問わず清浄な地が原則です。もちろん値段でもありません。<br />
また、精製しきっていなくて荒塩に近い、海の成分を残しているものの方が望ましいです。</p>
<h2>塩の使い方</h2>
<h3>盛り塩</h3>
<p>結界についての項目でもお話ししましたが、結界を作ります。そればかりでなく、盛り塩を何か気になる所に配置します。<br />
ただし、トイレは不可です（このあたりは異論がありますが、トイレには置かないようにと伝承されている地域が目立ちますので、やめた方が無難かと思います）。</p>
<p>また、使った後は台所のシンクやトイレに流して下さい。なぜなら、基本的には邪気を吸収するものですから、家の中のごみ箱などに入れておくと吸収した邪気を再放出してしまう恐れがあるからです。</p>
<p>使用した後の盛り塩をまな板や食器類の殺菌に使ったり、玄関等に撒くように主張される方、書籍がありますが、とんでもない事です。<br />
根本的な認識不足です。ネットでも書籍でもこう言った意見が散見していますが、無知としかいいようがありません。まず、邪気うんぬん以前に、埃も雑菌も付着して、根本的に不衛生なのですから。</p>
<p>量は多ければ多いほど良いのですが、普通は軽く一掴み程度あれば充分です。容器は陶器などの自然に近い物を使います。<br />
<a href="https://life.a88v.com/kaiun/kekkai-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">結界について</a>の塩に関する書き込みも参照して下さい。</p>
<h3>塩風呂</h3>
<p>気になる事があった時や、疲れている時、またはこれから身を清めて、何かを成したい時に塩風呂に入りましょう。<br />
家庭の浴槽であれば拳大ぐらいの塩を入れます。片手で一掴みといった感じです。</p>
<p>塩は入浴剤としても最適です。湯の熱伝導率が下がりますので、お湯がまろやかになります。上がったあとの湯冷めもしません。塩化ナトリウム温泉と言うものもありますよね。高級な入浴剤よりも安く済みますし、有益だと思います。</p>
<p>入浴した後のお湯は洗濯に使っても構いません。ただし、何か自分自身に気になる事があった時に入った湯は流したほうが無難です。</p>
<h3>撒く、流す</h3>
<p>ごく少量で良いのですが、たまに玄関やベランダなどに撒きます。基本的には外界との入り口に成る所です。清めや邪気払いです。<br />
また、トイレに流します（盛り塩に使った後の塩を流すのは処分のためで、これはトレイの浄化の為ですので 新品を使います）。</p>
<p>特に怪事があった時には、その部屋の一面に撒いて、掃いて集めて捨てると言う事を行います。床によっては塩で痛んだりもしますので、通常は必要はありません。知識として覚えておいてください。そう言う場合でも大ていはしばらく盛り塩をすることで充分です。</p>
<h3>お守りとして</h3>
<p>半紙に一つまみ包んで持参します。懐塩といいます。<br />
何か気になる所に出かける場合、もしくはここ一番と言う試験や面接や商談の時にお守りにします。<br />
半紙を使うのは、通気性の為です。ですから、通気性の悪い表面がつるつるのものでは駄目です。和紙もしくはそれに近い半紙にして下さい。和紙が理想。もちろん色は白。</p>
<h3>浄化</h3>
<p><a href="https://life.a88v.com/kaiun/isinojouka-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">石の浄化</a>を参照して下さい。</p>
<h3>写真等の処分</h3>
<p>妙なものが写ってしまった写真の処分に使います。いわゆる霊関係です。<br />
塩をふり、燃やします。燃えたら、粉々に崩し、更に灰に塩をまぶします。その後、捨てます。</p>
<p>その他、嫌なものを処分する時にも、燃やす必要まではありませんが、準じて下さい。ただし、使用していた物は感謝して捨てて下さい。</p>
<h3>台所の塩やインテリア</h3>
<p>どこの家にも料理に使う為の塩を入れて置く容器があると思いますが、出来るだけ大きく、少なくとも市販の塩の一袋程度は入る大きさの容器が理想です。<br />
なぜなら家の中にいつも塩の大きな塊があるのはとても望ましい事です。</p>
<p>たとえば岩塩のランプ、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/1471211a.e289066f.14712119.9fa0ac18/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">岩塩のインテリア</a>がとても安らぐと意外に人気があることも、人は本能的な面で安心を感じているからでしょう。特にこう言うもので無いといけないと言うことではありません。<br />
やはりインテリアは好みですからね。大きな容器の塩で結構です。</p>
<p>もし、岩塩を購入される場合は大きめにしてください。なぜなら長い年月に渡って置くものですから、持続力の為です。<br />
こう言ったものは安過ぎるものは問題ありと開運グッズに潜む邪気で書きましたが、岩塩というものは本来は物凄く安いものですので、お値打ちなものを見つけてもよろしいでしょう。また、岩塩は塩の性質と石の性質を持っていますので、最初の邪気抜きは不必要ですが、年に1～2度は日光（やや退色がありますので、もし気にされる場合は月光。お奨めは日光）に当てて下さい。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>結界について（簡単な張り方）</title>
		<link>https://life.a88v.com/kaiun/kekkai-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 02:00:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[結界]]></category>
		<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=283</guid>

					<description><![CDATA[結界は分けるもの 結界とは、区別するものです。 一般的には俗な世界と神聖な世界を区切るものです。又は修業の場を作るものです。ですから、当然に社寺などに結界は必要ですし、全てに存在しています。山門や鳥居なども結界の例です。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>結界は分けるもの</h2>
<p>結界とは、区別するものです。<br />
一般的には俗な世界と神聖な世界を区切るものです。又は修業の場を作るものです。ですから、当然に社寺などに結界は必要ですし、全てに存在しています。山門や鳥居なども結界の例です。女人結界などという言葉もあります。</p>
<p>そして、もう一つの意味は、それらを実効上に担保する為の障壁の一種です。この項目では結界という言葉を特にこの意味で使います。</p>
<h2>結界の色々</h2>
<h3>障壁としての結界</h3>
<p>障壁には様々な物があります。物理的な障壁。社会的な障壁。心理的な障壁など。</p>
<p>物理的な障壁とは、もちろん川であり、壁であり、堀であり、ドアなどです。砦や城は基地であり、かつ障壁です。</p>
<p>社会的な障壁とは、道路のセンターラインや進入禁止の立て札、部外者立ち入り禁止のはり紙などです。法律で禁止された行為なども社会的な障壁です。</p>
<p>心理的な障壁は、嫌な想い出や場違いな場所、赤い線が一本引いてあるだけで、禁止はされていないけど、越えてはいけない気持ちになるような事柄です。またげる程度の低い柵なども物理的な障壁と言うより心理的な障壁です。</p>
<p>この他に地殻的なエネルギー、霊的、念的な障壁があります。</p>
<p>多くの結界はそれらの物が混然として一体になって作られます。</p>
<h3>神社などの結界</h3>
<p>一例として、神社の結界について説明します。様々なもので結界が作られますが、一般論として書きます。<br />
もちろん物理的な配置、神社ならではの社会的な障壁が存在しますが、通常、神社では、敷地の四隅に炭や水晶を埋めてあります。<br />
これらの物で結界を作っていますが、もちろんそればかりではありません。塩で境内を清めると言うことも結界の強化、作成でもあります。また、神社の存在する地域地形的な特性も関係します。</p>
<p>神社によっては、相当に強力な結界（物理的な圧力を感じるぐらいの）が張られている所もあり、様々な要素が組合わさっているようです。<br />
そう言う所は非常に清浄な気を感じる事が出来ます。もちろん結界の存在をほとんど感じる事が出来ない所も多いですね。<br />
これらについては別項目で言及します。</p>
<h2>結界を作る</h2>
<p>何も無ければ必ずしも結界を作る必要はありません。また、遊び半分にむやみに結界を張らないでください。<br />
どのように素晴らしいものでも害になる場合もあります。砂糖が毒になる事も薬が劇薬になる事も、環境とその人により、実に様々なのです。<br />
むしろそうでなかったら、世の中、こんなに楽な事はありません。何か良いものを一つ見つけたら、簡単に世界中の人が幸せになってしまいます。しかし、現実は明らかに違います。<br />
むしろあまりに強い結界をいつも張ってしまうと、妙なものを呼び寄せてしまう怖れもあります。（力試しをしたくなるのは人ばかりではありません）もちろんそう簡単に強い結界は作れませんし、充分に強くて、対処も出来れば問題はありません。</p>
<p>つまり、結界を張る場合は真剣に張って下さい。</p>
<p>何か気になる事があり、それが外部から受けている邪気や邪念や霊的なものである可能性がある時に、結界を張ります。又は生じる可能性がある時です。霊媒体質の方は常時結界を張った方が良いかもしれません。</p>
<p>最近ついていない時、年回りの悪い時、家にいても何か落ち着かない時、その他、安心を得たい場合に結界を張って下さい。家を新築する時に敷地に結界を張ると言うことを行う場合もあります。</p>
<p>色々な物で結界が張れますが、一般的な物を紹介します。</p>
<h3>水晶で結界を作る。</h3>
<p>四隅に配置します。<br />
私見では中心部にも配置した方が良いと思います。完全に浄化されていないと駄目ですし、どうしても定期的な浄化が必要です（埋める場合は土壌浄化が出来ます）。</p>
<p>結界に使用するものはヒマラヤ水晶やブラジル水晶などが良いでしょう。<br />
小さな物や量が少ないと効果はありませんので、結界力が強く、安価であるブラジル水晶が適切かも知れません。ヒマラヤは少し高価です。<br />
本当は日本産の水晶が良いのですが、現在では安価に入手は不可能です。</p>
<p>ただし、球状に加工した物は不適です。尖った原石が良いでしょう。水晶についてはまた別項目で言及します。<br />
水晶を大量に必要とする場合はここをチェック<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/158b2e07.f427bc1f.15126a0e.10d75f85/?pc=https%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fkinmirai%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fkinmirai%2F&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoic2hvcCIsInR5cGUiOiJ0ZXh0IiwiY29sIjowLCJjYXQiOiIxIiwiYmFuIjoiMzk3NzAifQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer" style="word-wrap: break-word;">近未来石屋</a></p>
<h3>炭で結界を作る</h3>
<p>もちろん先程言及したように炭でも可能です。しかし、良質な物でないと効果が少ないと思います（私見）。（炭の再生法は、一時間ぐらい茹でます。その後、日光に一日当てて乾かします。）<br />
水晶と併用可。気を整える為に敷地に埋める場合もありますし、埋めた場合は土壌浄化が出来ます。</p>
<h3>呪文や護符</h3>
<p>密教や陰陽道などの呪文や護符などを使用する方法もありますが、知識が無い場合は止めておきましょう。<br />
これらのものは使用者を選びます。資格の無い者が使えば、効果がないだけならまだしも、最悪は命を落とす事もあります。九字（九字護身法）なども、比較的に安全なものですが不用意に使用すると危険な事もあります。これも機会があれば別項目で言及します。</p>
<h3>塩で結界を作る</h3>
<p>誰にでもお薦め出来るのが、安価で簡便な盛り塩を使う方法です。<br />
何かおかしいなと思った時に簡単に実行出来ますし、安全です。</p>
<p>盛り塩を家の四隅に配置します。家の外に配置すると雨風も当たりますし、近所からおかしな目で見られますので、家の内部に盛って下さい。<br />
位置は少しぐらい違っても構いません。上下も不問です。L字型などの家の場合は頂点になる部分にも塩を盛ります。盛った塩を結んだ線で家を囲むようにします。</p>
<p>入れ物は陶器やガラスや紙や竹などの自然の物を使います。プラスチックなどの波動の異質な物を使うと気が乱れるからです。塩は安いので多めに使いましょう。少なくとも女の人か子供の拳大。もちろん多ければ多い方が良いです。</p>
<p>取替えが必要です。始めは出来れば一日で取替えましょう。その後は二三日で取替えます。場合により、様子を見ながら一週間ぐらいまで伸ばしても可です。</p>
<p>取替えた塩はすぐに洗面所やトイレや台所の流しで、水で流してしまいます。<br />
なぜなら塩は基本的には邪気を吸収するからです。料理店などで玄関に盛り塩をしているのはこの吸収力を利用してお客を呼ぶ為のものです（これは故事に倣いますが、本質ではないので割愛します）。<br />
この方法は安全で効果も高い方法です。何かの時のために覚えておいてください。霊なども普通程度であれば防げます。</p>
<h2>最後に</h2>
<p>結界は日々弱くなります。再生して下さい。<br />
家の中に気の乱れがあると穴が出来易い原因になります。盛り塩などもあまりにあちこちに配置すると気の乱れの原因になります。お神札などもあまりにあちこちにあれば同じです。<br />
基本的には気を分断する物ですから、乱れは良くありません。</p>
<p>ただし、現代社会では結界を破る原因になり易いものが満ちています。外部からの電話などもそうです。また、破る方法もありますが、ここでは言及しないで置きます。<br />
また、悪意の無い通りすがりの霊などは、意外にあっけなく結界を通り抜けて去って行く場合もありました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>石の浄化（宝石やパワーストーンやその他）</title>
		<link>https://life.a88v.com/kaiun/isinojouka-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 01:51:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=277</guid>

					<description><![CDATA[物の浄化の様々な方法 鉱物、石類の邪気抜き、邪気祓いに付いて書きますが、他のものへの応用も可能です。 洋の東西を問わずパワーストーンなどで、一般的に行われている方法が中心になります。浄化ともいいます。 石類、宝石類は必ず [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>物の浄化の様々な方法</h2>
<p>鉱物、石類の邪気抜き、邪気祓いに付いて書きますが、他のものへの応用も可能です。<br />
洋の東西を問わずパワーストーンなどで、一般的に行われている方法が中心になります。浄化ともいいます。</p>
<h3>石類、宝石類は必ず浄化が必要です</h3>
<p>石類は、幸運グッズに潜む邪気で書きました事に加え、採掘時の削岩などの衝撃や発破の波動を記憶している場合もあるからです。</p>
<p>なお、石類や他のものの性質に応じて、適応する方法は選んでください。物によって痛める場合があります。損害が生じても補償は出来ません。</p>
<h4>流水による方法</h4>
<p>水道水などの流水にさらします。理想的には清浄な湧き水が望ましいのですが、水道でも可とします。数時間以上。<br />
水に弱いもの以外は適応可能です。</p>
<h4>薫煙による方法</h4>
<p>お香によって燻す方法です。香の煙に満遍なく当てて下さい。香を焚いている室内に置くのも可です。<br />
香の種類は特に問いませんが、私見では白檀を奨めます。西洋ではハーブ、特にセージがよく使われるようです。<br />
水に弱いものでも適応可能ですが、薫煙によって沁みが付き易いものには注意が必要です。</p>
<h4>月光による方法</h4>
<p>満月の月の光に当てる方法です。一晩か、場合によっては何度か当ててください。水や太陽光に弱いものでも適応可能です。</p>
<h4>日光に当てる方法</h4>
<p>良く晴れた日の太陽光に当てる方法です。<br />
比較的に強力です。午前中から、午後３時ごろまでの太陽に当てます。光に弱いものには適応出来ません。色がついた石は太陽光に弱いものが多く、色があせてしまう場合があります。</p>
<h4>土に埋める方法</h4>
<p>暫く土の中に埋めておきます。波動の強い土地ではかなり強力な作用がありますが、波動の悪い場所では逆効果になります。<br />
大きな木の根元に埋めると言う事も行われます。基本的にはじめじめした場所や陰気な場所は不可です。</p>
<h4>水晶クラスターを使う方法</h4>
<p>水晶のクラスターの上に乗せて置く方法です。<br />
大きなクラスターの方が強力になりますが、<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E6%25B0%25B4%25E6%2599%25B6%25E3%2582%25AF%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25B9%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%2F%3Fs%3D5&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E6%25B0%25B4%25E6%2599%25B6%25E3%2582%25AF%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25B9%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%2F%3Fs%3D5&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">水晶クラスター</a>そのものが他の方法によって完全に浄化されていないと適応出来ません。色々な物に弱くデリケートな物にも適応可能です。ただし、硬度の低いものは擦れたりすると傷つき易いので注意して下さい。水晶の硬度は７です。<br />
また、水晶のさざれ石を使う方法もあります。</p>
<h4>塩を使う方法</h4>
<p>強力な方法です。塩の中に埋めて置く方法と濃い塩水に浸けて置く方法があります。一昼夜浸けます。<br />
塩は清浄な海で取れた天然に近いものが理想です。神社などで配布する特別な塩があれば、そういう物も良いと思います。<br />
塩に弱いものや錆び易いものが付属している場合は適応出来ません。</p>
<h4>海水浄化</h4>
<p>これはあまり知られていない特別な方法です。<br />
綺麗な海の波にさらしたり、海の水に浸けて置きます。塩に弱いものは適応出来ませんし、紛失の恐れもあります。古神道系の神社では海水を掛けるということも行われています。</p>
<h4>お薦め方法（私見）</h4>
<p>簡単に行えて、強力な方法です。濃い塩水に一昼夜ほど浸した後、取り出してそのままの状態で、太陽の光に一日当てます。<br />
その後、水でこびりついた塩を洗い流して下さい。<br />
塩に弱いもの、太陽光線に弱いものは適応出来ません。</p>
<h3>浄化について</h3>
<p>なお、浄化方法によって効果のほどが違い、なかなか完全に浄化しきれない場合もあります。その場合は時間を掛けたり、何度でも行って下さい。</p>
<p>大きな石ほど、邪気が強いほど、浄化が難しくなります。浄化の完了が分かり難い場合は、自分が納得出来るまで時間を掛けて行って下さい。何となく気になるような時は浄化が完全でない可能性があります。</p>
<p>浄化する時は、最初に手に入れた時と、その後、何か気になる時です。定期的にしても構いませんし、望ましいと思います。</p>
<p>パワーストーンなどを売っているお店で、「浄化してパワーを注入してお渡ししますので、浄化は不要です」と明示されているような場合でも、完全に信用出来る場合を除き、その波動が見れない方は念の為に自分でも浄化をして下さい。<br />
とにかく安全ベースで考えて下さい。パワーストーンと言われているものでも邪気を含んでいれば、全くの逆効果になります。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>開運グッズに潜む邪気</title>
		<link>https://life.a88v.com/kaiun/kouunguzzu-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 01:25:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=268</guid>

					<description><![CDATA[粗製濫造される開運グッズ 世の中には開運の為の様々な物品が販売されています。幸運グッズや開運グッズなるものです。 特別なお祈り、又はパワーを注入してあるとされるものや幸運を招く形態をしているもの、材質に秘密があるもの、呪 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>粗製濫造される開運グッズ</h2>
<p>世の中には開運の為の様々な物品が販売されています。幸運グッズや開運グッズなるものです。</p>
<p>特別なお祈り、又はパワーを注入してあるとされるものや幸運を招く形態をしているもの、材質に秘密があるもの、呪文の印刷のたぐいなど非常に多くの種類があります。謳っている効果も様々で、体験談なども書かれている場合もあります。</p>
<p>まったくの詐欺のような物もあるかとは思いますが、全てがデタラメとは言いません。確かに一定の開運などの作用のあるものもあるでしょう。<br />
また、プラシーボのような効果もあるでしょうし、信じる事によってもだけでも何か良い事が訪れるならば、プレゼンを含めた総合的な商品として大きな価値があるでしょう。</p>
<p>あなたがそれを手にして何らかの効果を実感できるならば、それはとても良い事です。</p>
<p>ただ、問題は効果が無いのならまだしも、粗製濫造された物の中に、まったく逆の効果を及ぼしてしまうものが少なからずあると言うことです。</p>
<p>なぜ、このような事が起るかと言いますと、制作などの過程で邪気を含んでしまう物があるからです。<br />
少量多品目生産で、最終的な値段は高いものであっても、生産者には僅かな金額しか渡りません。多くの場合、下請けの下請けでの内職的な生産や、賃金の安い海外の発展途上国での生産が多いのです。</p>
<p>その中には苦しい生活をしている人々も多く、全てとは言いませんが、苦しさや世を恨む念が入り込み、それが邪気になってしまうのです。<br />
また、少なからず法外な値段で売り抜けて利潤を得る為だけにしか興味のない人々を介する事により、その邪気が入り込む場合もあります。</p>
<p>誤解のないように申しますが、すべてそのような物ばかりとは言っておりません。しかし、本当に驚くような品々は通常は生産の出来ないものです。</p>
<p>世の中にはそう言うものが少なからずありますが、それは普通では手に入らない物で生産出来ないものです。目の前で証明され、ひっそりと莫大な金額で取引され、普通では人々の目に触れる事もありません。<br />
この件につきましては別項目で言及します。</p>
<h3>安全サイド</h3>
<p>通常生産されている幸運グッズで、波動を見る事が出来ないのならば、安全を重視して購入する事をお薦めします。大まかな判断は、その物の値段が適切であるかです。<br />
すごい効果があるので高いのは当たり前でしょうか。そうではありません。生産されている以上、適切なコスト、利潤があります。<br />
それを大幅に逸脱しているものは、何らかの邪気のある人々のなせる技です。また、あまりに安い物も適切ではありません。その商品には売れ残りやダンピングによって、運が無いと言うことを示しています。</p>
<p>そして、お店としては、繁盛している店です。<br />
特に安くもなく、特に高くもなく、適性な値段、もしくはほんの少しだけ高めであっても、売れ行きが良い店です。そして、印象の良い店です。<br />
そこには良い波動の商品があります。ネットであれば、ホームページだけでも良い波動や穏やかな印象が漂っています。</p>
<p>特に注意するのは、絵画と石（宝石、輝石類）です。<br />
この二つは良いにしても悪いにしても、波動が強いので、影響も大きいのです。（持ち人を次々に不幸にする呪いのダイアモンドの話しを聞かれた事もあるかと思います。）</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>神社と邪気</title>
		<link>https://life.a88v.com/kaiun/jinnjatojaki-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 01:15:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[結界]]></category>
		<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=265</guid>

					<description><![CDATA[神社での邪気対策 神道と言うのは清浄を重んじ、当然に邪気を嫌います。 ちなみに穢れを落とす禊（みそぎ）と言う概念は、悪いものは切り棄てると言うことです。 汚職などをした政治家の先生が選挙で禊をしたと言うような表現は間違い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>神社での邪気対策</h2>
<p>神道と言うのは清浄を重んじ、当然に邪気を嫌います。</p>
<p>ちなみに穢れを落とす禊（みそぎ）と言う概念は、悪いものは切り棄てると言うことです。<br />
汚職などをした政治家の先生が選挙で禊をしたと言うような表現は間違いです。その先生自身を切り捨ててしまうのが、本来の禊の概念です。</p>
<p>さて、邪気から守る為に神社は様々な事をしています。古くからの都市計画（平城京や平安京など）は風水を利用して、主要な神社を邪気から守る配置になっていました。邪気から守る為にまたその為の神社を設置したりしていました。</p>
<h3>結界に守られる神社</h3>
<p>このように神様を邪気から守ると言うことが非常に重視されています。<br />
神聖なもの、力のあるものは邪気から守らなければならないのです。神様だから平気と言うことでは無いのです。<br />
別項目で開運にはまず邪気避けが一番大切で、良いものがあっても邪気があったら逆効果だと書きました。<br />
その事です。多くの皆さんが誤解をしている部分です。正義の味方のスーパーマンがいるとしても、病気に冒されていたらどうでしょう。邪気にさらされていたらどうでしょう。</p>
<p>その為に神社では結界を張ります。よくあるしめ縄は結界の位置を示すもので、結界そのものではありません。（現代ではしめ縄は装飾的な意味合いが強くなって来ていて必ずしも結界の位置を示さない場合もあります。）<br />
神社の結界は様々なもので作りますが、結界については別項目で言及します。</p>
<p>神社には結界があっても、参拝する人々によって邪気が持ち込まれます。その為に通常、神様の鎮座する場所と一般的な参拝の場所と区別されています。本殿と参拝の社との間に距離を取っています。</p>
<p>持ち込まれる邪気の多くは、勝手な願望です。利己的な願いで、欲望です。<br />
それも邪気なのです。（念のため。願望を持つなと言うことではありません。願望は大いに持って下さい。ただ、たとえばですが、誰かに、奥さんや旦那さんにでも、あれが欲しい、こうして欲しいとか身勝手な事を何度も言っていたら、聞いている方はうんざり、イライラしますよね。それと同じことで、こう言う種類のものも邪気なのです。）</p>
<p>神社には午後からの参拝は避けると言うことが、古い時代には言われていた事があります。<br />
なぜなら参拝した多くの人々からそのような邪気が持ち込まれ、境内に一杯になりやすいからです。やがて清浄な気で清められた早朝や午前中に参拝するのが良いという訳です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>風水で言う邪気</title>
		<link>https://life.a88v.com/kaiun/fuusuideha-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 01:02:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=260</guid>

					<description><![CDATA[風水は環境学の一種 まず最初に。風水はいわゆる占いではありません。環境学とでも言うべきもので、占いのように、こうなるというような判断はしません。こういう影響を受けているという判断を示します。 最近は風水の名前を営業的に使 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>風水は環境学の一種</h2>
<p>まず最初に。風水はいわゆる占いではありません。環境学とでも言うべきもので、占いのように、こうなるというような判断はしません。こういう影響を受けているという判断を示します。</p>
<p>最近は風水の名前を営業的に使う人が多く、日本では風水への誤解が蔓延しているようです。特に家相との混同が激しく、有名な方の中にも平気で風水の名前を付けて、家相占いをしている方も多いようです。</p>
<p>たとえば風水では家相占いのような鬼門の概念はありません。周りの環境や地形、家の環境、その人自身を総合的に勘案して受けている影響を判断をします。本場の中国、香港、台湾などの他、アメリカ、オーストラリアなどで盛んに研究されています。アメリカでは大学に講座が開設されていたりもします。もっとも遅れているのが、現代の日本の風水では無いでしょうか。</p>
<h3>代表的な殺</h3>
<p>さて、風水では邪気は殺（さつ）と言います。<br />
多くのものがありますが、形殺（形のあるものから受ける殺）の中の一部の代表的な例をあげます。よく言われる遠ざける方法、化殺（かさつ）にも言及して、その考え方を述べたいを思います。</p>
<h4>頂心殺（ちょうしんさつ）</h4>
<p>玄関の前に尖ったもの、電柱や大きな木、煙突、大きなアンテナなどがある状態。</p>
<h4>門冲殺（もんちゅうさつ）</h4>
<p>家や部屋のドアや入り口が向かいの家や部屋のドアや入り口と真っ正面に向かい合っている状態。</p>
<h4>稜角殺（りゅうかくさつ）隔角殺</h4>
<p>家に対して、他の建物の角が突き刺さって来るような配置、状態。</p>
<h4>路冲殺（ろちゅうさつ）槍殺</h4>
<p>家に向かって道路が向いている、突き当たっている状態。例、Ｔ字路。</p>
<h4>反弓殺（はんきゅうさつ）鎌刀殺</h4>
<p>カーブしている道路の外側に家があるような状態。（反面、内側にあるのは吉相）</p>
<h4>破財殺</h4>
<p>玄関から真直ぐに歩いていくとさえぎるものが無く、反対側に大きな窓や勝手口があり、そのまま出て行けるような状態</p>
<h3>殺の意味すること</h3>
<p>例に出したのは、悪い気が向かって来ると言うものです。（特に路冲殺や反弓殺は実際に車が飛び込んできてもおかしくない配置ですし、塵や埃が舞い込みます。）<br />
これらは基本的に社会的な面や健康面や精神面で悪い影響を受けるものです。この他にも良い気が通り抜けてしまうような状態のものも殺と言います。破財殺などは、良い気が通りぬけてしまうということなのですが、こう言う住居に住んでいると考え無しに動く癖が付き、金銭面でも浪費癖や失敗があるということです。</p>
<h4>対処</h4>
<p>これらに対処するには、理想的には改築や引っ越しです。<br />
邪気そのものを無くしてしまうのが一番なのは当然の事です。しかし、そう簡単には出来ませんので、よく言われているのは、防ぐものを使うということです。一つは、八卦鏡などで反射させてしまう方法です。または同じようなもので、対抗する方法です。水晶の尖った先端を向けるとか、トゲのある樹木を置く、植える（サボテン、山椒など）。又は、守ってくれるもので中和します（龍の置物など）。</p>
<p>普通の鏡を向けるという事も限定的ですが効果はあるでしょう。破財殺などは、ついたてやカーテン等でそのままでは通り抜け出来ないようにします。<br />
<a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/002ea638.1e5c3b6a.08a0cce8.4243d7ec/?pc=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E5%2585%25AB%25E5%258D%25A6%25E9%258F%25A1%2F%3Fp%3D0%26s%3D5%26e%3D0%26k%3D0%26sc2id%3D3057208%26scid%3Daf_pc_etc&amp;m=http%3A%2F%2Fsearch.rakuten.co.jp%2Fsearch%2Fmall%2F%25E5%2585%25AB%25E5%258D%25A6%25E9%258F%25A1%2F%3Fp%3D0%26s%3D5%26e%3D0%26k%3D0%26sc2id%3D3057208%26scid%3Daf_pc_etc&amp;scid=af_url_txt&amp;link_type=text&amp;ut=eyJwYWdlIjoidXJsIiwidHlwZSI6InRlc3QiLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="noopener noreferrer">八卦鏡を見てみる</a></p>
<p>ただ、これらのものの効果の程は、いつも確定されているものではありません。むしろ、意味があまり無く、邪気そのものをなくすしかないという判断も多いようです。しかし、殺（邪気）と言うものは、環境から受ける潜在的な影響であるので、同じく潜在的（精神的環境面）なもので、ある程度は中和出来るという考え方が多いようです。</p>
<p>本質的なものかは分かりませんが、八卦鏡も含め、龍など頼もしいと思われる置物などは良い影響を受けるのも事実です。<br />
また家に龍を置く場合は、1・2・9の数にする必要があると言われます。９頭置く場合は主龍を決めなければならないとされます。<br />
基本的には総合判断になります。しかし、いわゆる風水グッズには疑問な物も多いのも事実です。</p>
<p>風水だけでなく、基本的な考え方は以上です。<br />
<a href="https://life.a88v.com/kaiun/jakitoha-html/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">邪気を知る</a>で書いたことも参考にすれば、あなたもある程度の大まかな開運判断が出来ると思います。少なくともそういう事を商売にしている人達の言っている事が、理屈に合っているかどうかの判断材料の一つには成るでしょう。</p>
<p>注、殺があってもその影響がいつも出るとは限りません。周りの状態や年回りによって中和されている場合もあります。同じ理由で突然に影響が出て来る場合もあります。状況により対策を行っても完全に中和できない場合もあります。<br />
形殺の他に形の無いものから受ける神殺もあります。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>邪気を知る</title>
		<link>https://life.a88v.com/kaiun/jakitoha-html/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 00:52:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=255</guid>

					<description><![CDATA[開運のための邪気避け、邪気抜き 邪気とは何でしょう。なにやらおどろおどろしく、人によっては恐怖を感じるでしょうし、人によっては怪しげな惑わかしと感じるでしょう。 運を良くする為に一番大事なものは、この邪気避け、邪気抜きで [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>開運のための邪気避け、邪気抜き</h2>
<p>邪気とは何でしょう。なにやらおどろおどろしく、人によっては恐怖を感じるでしょうし、人によっては怪しげな惑わかしと感じるでしょう。</p>
<p>運を良くする為に一番大事なものは、この邪気避け、邪気抜きですが、邪気とは何も難しいものではありません。ごく普通にあたりまえにありとあらゆる所にあるものです。おかしな事を言って、うさん臭いと思われる方も、このページだけは読んで見て下さい。</p>
<p>たとえば、あなたのベットの上に、仮にピアノ線で吊るした短剣をぶら下げます。落ちて来ることはまずありません。しかし、寝ているあなたの顔に向かっているとします。想像して下さい。これが毎日だったらどうでしょう。ゆっくり寝ていられるでしょうか。人によってはうなされ、人によってはとても横になっていられません。あたりまえと言えば、あたりまえです。ふざけるなでしょうか。</p>
<p>では、今度はその短剣を天井に埋めこみボルトでとめるか、コンクリートの天井と仮定して、埋めて抜けないようにしてしまいましょう。<br />
でも、短剣の筒先はやはり迫って来ています。やはり、気分の良いものではありません。毎日だったら、何かの不調とか、寝不足をうったえる事に成るでしょう。悪い夢を見るかも知れません。<br />
これが邪気です。</p>
<p>では、少しだけ邪気避けをして見ましょう。天井との間にラップを張ってしまいましょう。まだぼんやりですが、見えていますし、もし、抜けて来たらラップでは防げないことは分かっています。想像して見てください。まだ気分は悪いですが、でも、むきだしのさっきよりは、少しは気が楽かも知れません。</p>
<p>それでは、全て埋めてしまいましょう。おまけに鉄板で囲います。もう絶対に安全です。<br />
でも、何かが心に引っかかるでしょう。<br />
一年もすれば忘れてしまうかも知れません。しかし、何も無い時に比べて何かが違っていると思います。どこかで何かの身体や人生の不調が生じるかも知れません。幼年期の些細な出来事で、大人になってから心の病気を起す事も普通にあることはご存じでしょう。</p>
<p>これらは実は脳の機能に関係しているのです。<br />
たとえば、閾下知覚という知覚心理学の用語は知っていますか。一般的にはサブリミナルとも言います。<br />
人の意識や知覚で捉える事が出来ない程の短い時間の映像、あるいは低周波や微小な音声で何かを表現すれば、人に対して影響を与える事が出来ると言うものです。たとえば映画の中にポップコーンの映像を知覚できない時間で流せば、ポップコーンの売り上げが増すと言う有名な話しがありますね。ですから、この手の広告はもちろん禁止されています。</p>
<p>どういう影響があるかは別にして、人は自分で自覚しないものも、言わば知っていると覚えておいてください。</p>
<p>人は生きている間に脳の十分の一も使っていないという話しがあります。しかし、これは違います。<br />
もし、使用されないで無駄であったなら、進化の過程で縮小されているはずですね。そうです。脳は盛んに働いているのです。人が意識もしない様々な情報を収集し、統合しています。無意識とも呼ばれるものです。この無意識の世界が、心の中に占める割合はとても大きいものです。</p>
<p>何かに行き詰まってしまっている時、全く関係の無い事をしている時に、ふと、良いアイデアを思いつく事があるでしょう。もちろん偶然に出て来たものではありません。あなたの知らないところで脳は様々な情報を吟味して、何かの答えを出してくれたのです。もう忘れている、たわいのない朝の喧嘩をした日に、なにか仕事でつまずいた事もあるでしょう。あなたは意識していないかも知れませんが、脳が混乱をしてるのです。</p>
<p>あなたの知覚していない様々な情報。もう忘れてしまったいやな視線、聞こえなかったけど、脳だけが収集したあなたの悪口。どことなく違和感のある地域や物。気の揺らめきのような何かの不快感、何かよからぬもの。脳は全てを収集しています。そして、様々な影響を受けています。その中には物理的なものや人の思念や悪意もあるでしょう。それが邪気です。</p>
<p>百獣の王のライオンものど仏に刺さった小さなトゲで食べるものも満足に食べられず、死んでしまうのです。とても致命傷では無いのに、大きな影響を与えてしまいます。虫歯が痛いだけで、イライラして、ここぞと言う時に大変な失敗をして仕舞う事もあります。<br />
邪気がなぜ恐いのか、わかると思います。</p>
<p>どんなに素晴らしい幸運の要素があっても、この邪気を除かないと何にもなりません。全ては逆効果です。開運というのは、この邪気抜きから始めるのが、一番、重要なのです。なぜかもうひとつうまくいかないと言うのも、多くの場合、この邪気の為です。</p>
<p>どのような邪気があるのか、邪気をどうすればいいのか。先人はどう言うことをして来たのか、なにか方法があるのか、ゆっくりと語って見ようと思います。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>開運プロジェクト</title>
		<link>https://life.a88v.com/kaiun/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[senfuku]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 00:31:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[結界]]></category>
		<category><![CDATA[邪気]]></category>
		<category><![CDATA[開運]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://b1.uvs.jp/?page_id=243</guid>

					<description><![CDATA[開運や願望達成のために大切なことは 始めに伝えたい事 需要のある所に膨大な産業が育っています。この産業は言ってみれば、何でも売れるのです・・・ 続きを読む 邪気を知る 運を良くする為に一番大事なものは、この邪気避け、邪気 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>開運や願望達成のために大切なことは</h2>
<div class="col-wrap col3-wrap">
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/hajimekaiun-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>始めに伝えたい事</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">需要のある所に膨大な産業が育っています。この産業は言ってみれば、何でも売れるのです・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/hajimekaiun-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/jakitoha-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>邪気を知る</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">運を良くする為に一番大事なものは、この邪気避け、邪気抜きですが、邪気とは何も難しいものではありません・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/jakitoha-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/fuusuideha-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>風水で言う邪気</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">最近は風水の名前を営業的に使う人が多く、日本では風水への誤解が蔓延しているようです・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/fuusuideha-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
</div>
<div class="col-wrap col3-wrap">
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/jinnjatojaki-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>神社と邪気</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">神社では結界を張ります。よくあるしめ縄は結界の位置を示すもので、結界そのものではありません・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/jinnjatojaki-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/kouunguzzu-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>開運グッズに潜む邪気</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">世の中には開運の為の様々な物品が販売されています。開運グッズなるものです・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/kouunguzzu-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/isinojouka-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>石の浄化</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">鉱物、石類の邪気抜き、邪気祓いに付いて書きますが、他のものへの応用も可能です・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/isinojouka-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
</div>
<div class="col-wrap col3-wrap">
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/kekkai-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>結界について</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">何か気になる事があり、それが外部から受けている邪気や邪念や霊的なものである可能性がある時に、結界を・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/kekkai-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/suisyou-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>水晶の不思議な性質</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">水晶と言うのは石英の結晶です。地球上にいくらでもあるありふれた鉱物です。水晶の不思議。その性質とパワー・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/suisyou-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/siohamamolu-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>塩はあなたを守る</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">ありとあらゆる国で、紀元前から塩は清めの為に使われ、現在でも果てることなく使われ続けています・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/siohamamolu-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
</div>
<div class="col-wrap col3-wrap">
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/pawasupotto-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>パワースポットに行こう</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">パワースポットと言う言葉は聞いた事がありますか。どのようなイメージでしょう・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/pawasupotto-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/ulanai-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>占いのお話し</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">占いを重視し過ぎると、選択肢を狭め、衰運を招きます。もし、押さえる物だけを押さえ・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/ulanai-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
<div class="col m20-b border" style="text-align: center;">
<div class="m20-t"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/meisou-html/"><span style="font-size: 13pt;"><span style="color: #d5510d;"><strong>こんな瞑想方法で開運しましょう</strong></span></span></a></div>
<div class="p20">
<p class="link-next m0-b" style="text-align: left;">自己催眠は、座禅や瞑想状態と非常に近いものです。自己催眠の方法を応用して・・・</p>
<p class="link-next m0-b"><a href="https://life.a88v.com/kaiun/meisou-html/">続きを読む</a></p>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
